2017/08/29 00:08
2017.08.27

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

4駅先の親戚へ行くのに、2駅手前で下車して歩くことにしました。
最近自転車にも乗れてなく、撮影散歩もやや遠ざかり気味です。
夏が復活して気温が上がるこの日でしたが、距離にして4~5㎞ほどをきょろきょろしながらのんびりと歩いていい運動不足の解消になりました。

普段自転車で移動するこの地域ですが、歩いてみるとあんなものこんなものが次々目に飛び込んできます。
目にするものの量は移動速度に反比例することがよくわかりました。

01カローラスプリンター
カローラスプリンター
とある集合住宅の駐車場で出合いました。実に大事に大切に乗っていらっしゃることが一目でわかります。
これの初代のセダンは僕が学生の頃に発売されたのでしたが、追加発売された2ドアクーペのスプリンターは当時の若者の人気を集めました。
やはりメインは2ドアセダンでしたが、カローラは爆発的に売れ、以後トヨタのドル箱としての王座を守り続けたのはご存じの通り。

この車はあれよあれよという間に国民車になりました。が、カローラが発売されるよりかなり前、ネーミングを公募して誕生した「パブリカ」というクルマもありました。
この公募に「パブリックカー」で応募した友だちの兄貴が悔しがっていたという話も思い出しました。その時中学生だったか高校生だったか…。
命名の理由は同じでも、説明的すぎ、音感的にもうけなかったのでしょう。

02メープルヒルズ
メープルヒルズ
写真はウソつきです。このメープルはまだ小さく、マンションのシンボルツリーの役は担えません。

03興覚めの野菜売り場
興覚めの野菜売り場
注意書きのつもりなのでしょうね。迷惑行為にほとほと参ったのかも知れませんが、ちょっとなと思ってしまいました。
ネコも迷惑千万のようです。MUGIは家から出たがらないネコでよかった。
何で見たか聞いたかソースは忘れましたが、ペットの名前に濁点の文字が使われることは少ないそうな。
GI=ギ (笑)

04撮り鉄失格
撮り鉄失格!w
線路沿いの道、ちょうど電車が来たのでシャッターを切りました…が、これでは撮り鉄にはなれません。なれなくても一向にかまわない乗り鉄です。w

05ダットサンサニートラック
ダットサンサニートラック
ネット検索したら、「1983(昭和58年)ダットサン サニートラック B122型」とありました。
こちらも実に大事にされているクルマです。トラックとしては使用はなさっていないでしょうね。
再塗装したのでしょうが、実に素晴らしい保存状態です。

サニーセダンはカローラの対抗車種でした。
ただ当時のカローラのコマーシャルはやや嫌味でしたかね。

曰く「プラス100㏄の余裕」
また曰く「となりのクルマが小さく見えま~す」

サニーは1000cc、カローラは1100㏄の排気量でした。

06セントラルパーク
セントラルパーク 1
長男がまだ幼かったころ遊びに連れてきた公園です。まだ長女は誕生しておらず、第一子ということもあって溺愛していました。

「おじいさんと孫!」だと思ったら、若いお父さんが現れて無関係だとわかりました。

07セントラルパーク
セントラルパーク 2
その長男一家がここから徒歩圏内に住むとは!
しかも姉夫婦がこのすぐ近く(徒歩1分)のところに引っ越してくるとは想像もでしないことでした。

若いお父さんがお子さんの自転車練習に優しく付き合っていました。
気になってその場から離れられませんでした。

08セントラルパーク
セントラルパーク 3
見ている前で何とか乗れるようになりました。拍手しそうになりました。ww

09セントラルパーク
セントラルパーク 4
息子がブランコに乗るころは座台?は樹脂ではなく木製でした。
長男はビビりだったのでブランコは苦手。度胸があるというか無謀な妹の方がブランコは得意でした…が立ってあまりにも大きく漕いでみせるのでハラハラでした。
しかしそのお陰で長男は怪我も無く成長し、長女は車止めか何かを飛び越えそこなって腕を骨折しました。

102Fへ引っ越し
二階へ引っ越し
一階から二階の部屋へ作業場を替えました。ネコもすぐにやってきました。w


Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/18 14:04
2017.08.17

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR

恐らく小学校以来の岩屋です。この辺り一帯には怖い言い伝えがあるという漠然とした記憶だけが残っています。
岩屋は一時期閉鎖されていたこともあったように記憶していますが…

16江の島岩屋
江の島 1:岩屋
磯遊びのできる岩だたみから見上げたら、久しぶりに洞窟内を歩いてみたくなりました。

17江の島岩屋
江の島 2:第一岩屋・入口
入り口から下に降りる階段横で、人々をよけながら岩壁に張り付き、通行人が少し減るのを待って撮りました。
かなり混雑していました。

18江の島岩屋水に映る石碑
江の島 3:第一岩屋・神秘の池
洞窟内の静かな池。人が少ない時に訪れたら神秘的な雰囲気に浸れそうです。再訪することにしました。
岩屋全体がパワースポット or 心霊スポットとしても知られているらしいですが、(お化けが出そうな)恐怖を感じなければ、その種のことに関心はありません。

19江の島岩屋絵傘
江の島 4:第一岩屋・絵傘
たくさんの番傘が通路の壁に飾られ、一つ一つに言い伝えられているストーリーが描かれているようです。あんまり多すぎていちいち読んでいられません。w

20江の島岩屋ロウソク
江の島 5:第一岩屋・手燭
いよいよ暗い通路へと進む関所のようなところ。
一人一人に手燭を手渡してくれ、帰りには元のところへお返しします。
そんな事情でここは渋滞。

21江の島岩屋すわっターミネーター
江の島 6:第一岩屋・すわっ!ターミネーター現るw
フラッシュは焚いていませんでしたが、なぜか赤目っぽくなっています。
よく見るとメガネのレンズに前方の照明が映り込んでいるだけのようです。w

22江の島第一岩屋最深部
江の島 7:第一岩屋・弁財天発祥の場所
こちらは弁財天の発祥と言われているようで、小さな石の社のようなものが鎮座しています。

23江の島第一岩屋空海座像
江の島 8:第一岩屋・弘法大師座像1
照明の当て方もいいのですが、数ある石像中の白眉でした。
いいお顔です。

24江の島第一岩屋空海座像
江の島 9:第一岩屋・弘法大師座像2
こちらは別の弘法大師座像です。
静けさがここに集中しているかのようでした。

25江の島第二岩屋へ
江の島 10:第二岩屋への廊下・眼下に稚児が淵と海
第二岩屋へと続く階段を上り切ると洞窟の巨大な窓!
本日のブログの一つ目の写真はこれを下から撮ったものです。
下で手を振っているらしいご家族か知人かにVサインで応える様子。

26江の島第二岩屋へ風鈴
江の島 11:第二岩屋への廊下・涼しい音色の風鈴
風が吹き渡る廊下通路、涼やかな音色に癒されました。

27江の島第二岩屋行燈
江の島 12:第二岩屋・行燈
第二岩屋は通路沿いに行燈が並べられているので、足元を照らす手燭は不要です。

28江の島第二岩屋龍
江の島 13:第二岩屋・龍1
「天女と五頭龍」という言い伝えがあるらしいのですが、この龍の仕掛けは人寄せそのものです。

30江の島第二岩屋龍
江の島 14:第二岩屋・龍2
脇に置かれている太鼓を打つと、照明がいろいろな色に変わるらしいのです。
確かに真っ赤になったり緑色になったり…w
しかも運勢まで占ってくれるらしいww

31江の島第二岩屋眠るカップル
江の島 15:第一岩屋へ戻る廊下の一隅・寄り添って眠るアジアンツーリストカップル
涼しい岩屋を楽しんで第一岩屋へと戻る廊下の一隅。
肩に頭をもたせかける女性、その頭に頬を寄せる男性。
目を閉じて静かに座る二人の様子は本当に気持ちがよさそうでした。

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Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/17 22:12
2017.08.17

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR

雨が上がっていた今朝、何日ぶりだろう。しかし一日好天とはならないらしい。
八月に入って17日目だというのに、来る日も来る日も雨…気象庁によれば雨の降らなかった日はなかったという。

出たがりの虫が疼きます。やはり出かけないとストレスがたまる性分です。
昔はそうじゃなかったのに…

きっとたくさんの人出でにぎわっているであろう江の島に行くことにしました。
都心もいいけれどこんな日は暑苦しさばかり感じてしまいそう。

暇とはいえ、意地になってブログ更新している最近。実は意地になってるんです。ww

01江の島ローディー
江の島 1:ローディー
自転車乗りたい!
この方の後からさらに速いのがかっ飛んできましたが、速すぎてブレブレになりました。

02江の島弁天丸操舵
江の島 2:べんてん丸
今日は徒歩は止めて、べんてん丸に乗りました。乗船客が多いこの日は2艘でピストン輸送。それでも待つ人の列が途切れませんでした。普段は週末でも運行していない日がほとんどなのに!

03江の島弁天丸釣り人
江の島 3:べんてん丸から見た釣り人
船上でなければこの角度からおじさんを撮ることはできません。しかし客の頭が前ボケにw

04江の島家族
江の島 4:海を覗き込む家族
稚児が淵に上陸!
今日もいつも通り大勢いる外国人ツーリストもさることながら、日本人の家族連れも目立ちました。

05江の島カップル
江の島 5:カップル
カップルはどこへ行っても目につきます。狙ってるだろうって?
否定はしませんが…w

06江の島カップル2
江の島 6:カップル
仲良く並んでお弁当を食べています。一人で歩くと目が自然にカップルに…

07江の島あっちだって
江の島 7:指さし確認
やや間隔が開いている岩場を飛び越えた若者たち。サーフパトロールから注意を受けていました。
取り残された一人が、「あっちから回るらしいよ」と言ってました。

08江の島ほら、あそこ
江の島 8:お母さんと幼い男の子
「ねぇ、お母さん見て! あそこにいるよ!」と聞こえてきそうでしたが、実際はなんと言ってたんでしょう。
幼い子の手指はかわいい!

09江の島ツーリストグループ
江の島 9:アジア人のツーリストグループ
岩場には似合わない服装…
大きなお世話でした。

11江の島サーフパトロール
江の島 10:サーフパトロール
追い越しざまに「こんにちは~」と声をかけてくれたサーフパトロールの青年。
一人の時はこんな些細なことでもうれしいものです。

12a江の島サーフパトロール
江の島 11:サーフパトロール
岩場のフジツボかなにかで切ったのでしょうか。
早速左腕に怪我をした女の子の手当てをするところでした。

12江の島シュノーケリング
江の島 12:シュノーケリング
水の中から呼びかけるお母さんにこわごわ近づく用心深い男の子。

13江の島シュノーケリング
江の島 13:シュノーケリング
なぜか目が離せなくて見届けました。
無事に海に入れてよかった。
できるものなら僕も飛び込みたかった! 泳げないからライフジャケット必須です。w

14江の島疲れた
江の島 14:疲れた老人
僕と同じように一人で訪れた様子。ずいぶんお疲れのようでした。

15江の島ファミリー裸のパパ
江の島 15:家族
お父さんだけ裸になって海に入ってずるいですね。
他のご家族の身になってみました。w

10江の島裸足になって
江の島 16:裸足になる子供
お姉ちゃんはやや乱暴な脱ぎ方w 
一方弟くんは几帳面なんでしょうね。ちゃんと揃えて脱いである。ww

幼児の靴(よちよち歩くころ)は、何とも言えずにかわいい。もちろん裸足も!
我が家の孫たちはそんな時代を過ぎてしまいました。
健やかに大きくなるのは嬉しいけれどちょっと寂しい…

この後は、もう既に記憶の外に行ってしまった「岩屋」に入ってみることにしました。

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Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/15 19:58
2017.08.15

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF90mmF2 R LM WR

夏らしくない今年の8月、降り続く雨で気持ちもふさぎます。

今日は「敗戦記念日」

こんな日は自宅で静かに過ごすのがいいのでしょう。
しかし数日前からから出かける予定だったので、迷わず雨の中を駅に向かいました。
しかししかし、この日は相手の都合で一人になってしまいました。

晴々とした気持ちで日々を送りたいと思う最近、やはり外の空気を吸ってこそです。
単なる出好きか?

気の合う友だちに会って話をしながら午後を過ごしたいところですが、お盆のこの時期はそれぞれに予定もあるようなので、いきなりお声をかけるのがためらわれます。
正月三が日にも等しい国民的休日ですからね。

今日もお仕事をしている友だちを訪ねるにも天気が良くなさ過ぎるのが残念です。彼に出会って写真が(下手の横好き的)趣味になり、たとえ自転車に乗れなくても退屈しない日々が過ごせます。

電車を乗り継いで浜松町へ…
傘を差し、背中にカメラ。
浜離宮恩賜庭園と竹芝桟橋を歩きました。

01浜離宮キキョウ
浜離宮恩賜庭園 1:キキョウ?
雨に濡れて色が一層鮮やかです。

02浜離宮番傘
浜離宮恩賜庭園 2:貸し出し用番傘
この傘を差して歩きたいところですが、カメラがホールドできません。

03浜離宮蜘蛛
浜離宮恩賜庭園 3:タランチュラw
降りしきる雨の中、餌食を待つものの気配がありません。

04浜離宮ご婦人
浜離宮恩賜庭園 4:雨宿り
静かな雨の午後に似合う様子のご婦人です。

05浜離宮男性
浜離宮恩賜庭園 5:同年輩
この庭園の入園料はは65歳以上70円です。入口で「証明が必要ですか」と無用な質問をしましたが、顔パスはされませんでした。w
一応生まれ年を尋ねられました。

06浜離宮新郎新婦
浜離宮恩賜庭園 6:天の中の記念撮影・新郎新婦
金襴緞子の花嫁衣裳の新婦と羽織袴の新郎が記念写真を撮っていました。
プロが撮影していたのでさすがに寄って撮るのはためらわれました。

07浜離宮サルスベリ
浜離宮恩賜庭園 7:雨に濡れるサルスベリ
サルスベリは百日紅と書くと真夏の日差しを浴びて咲くイメージが湧きます。

08浜離宮雨の波紋
浜離宮恩賜庭園 8:池に広がる雨粒の波紋
雨足がどんどん強まり、池の面はこんな感じです。

09浜離宮新郎新婦
浜離宮恩賜庭園 9:天の中の記念撮影・新郎新婦
僕が庭園を出るのと撮影を終えた新郎新婦が出るのと同時でした。後姿を撮らせていただきました。
雨で足元が良くないのがお気の毒です。

以下は雨にけぶる竹芝桟橋と東京湾です。
10竹芝桟橋入口
竹芝桟橋 1:桟橋入口

11竹芝桟橋見送る人
竹芝桟橋 2:見送る人々

12竹芝桟橋出航
竹芝桟橋 3:遠ざかっていく船

13竹芝桟橋雨
竹芝桟橋 4:激しくなる雨足

14竹芝桟雨に煙る築地大橋
竹芝桟橋 5:雨に煙る築地大橋

15竹芝桟雨に霞むお台場方面
竹芝桟橋 6:雨に霞むお台場方面

16竹芝桟雨宿り
竹芝桟橋 7:雨宿り

17竹芝桟豊洲方面
竹芝桟橋 8:話題を提供し続ける豊洲方面

18竹芝桟レインボーブリッジと観光船
竹芝桟橋 9:レインボーブリッジと観光船

19竹芝桟観光船とお台場
竹芝桟橋 10:観光船とお台場方面

20竹芝桟小型船の船着き場
竹芝桟橋 11:小型船の船着き場

21竹芝桟ヴァンティアン
竹芝桟橋 12:ヴァンティアン
長男が社会人になった記念に、夫婦でディナークルーズに招待してもらいました。
あれから幾星霜……

22竹芝桟座禅する人
竹芝桟橋 13:竹芝客船ターミナルで座禅する人

23竹芝桟出航を待つ親子
竹芝桟橋 14:竹芝客船ターミナルで出航を待つ親子


Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/13 23:54
2017.08.11

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF23mmF1.4 R、XF56mmF1.2 R APD

先日カメラ(X-T10)の不具合が発生したので修理で預けましが、サービスセンターから「当該不具合の症状が認められません」という返事。
仕方なく引き取りに行ったこの日でした。

納得がいかないので、受け取った直後に外へ出て試し撮りしたら症状が認められないどころではありません。修理依頼の症状が直ちに発生しました。サービスセンターに取って返し、証拠を突き付けながら状況を説明しましたがこの日は埒が明かず!
改めて持ち込むことにして、その日は泣く泣く引き取りました。

帰宅後に友だちのktyさんにひどい写りの画像を見ていただいて貴重なご意見をいただきました。修理センターに行く前に相談すればよかったと後悔しましたが後の祭りでした。

何もせずに帰るのも悔しいので、スープ餃子の専門店で軽く夕ご飯を食べましたが、これがうまい! 次回は友だちか家族と一緒に行きたい。
おいしいものは人の気持を鎮めてくれます。

実は怒りでハンガーノック気味になったので急遽お店に入って食べたのが真相です。w

その後、富士フィルムのギャラリーで写真展を見てミッドタウンをちょっとぶらつきました。

a1東京ミッドタウンショーウインドウ
東京ミッドタウン 1
小さな化粧品のショーウインドウです。



写真家 佐藤岳彦写真展
「明治神宮 100年の森 ─大都会でつながる生命の物語─」

*****************************************
明治神宮の杜でレンズでとらえた自然の生態です。見事に野生という自然を描写した写真を拝見して、僕がよくぶらぶら撮影に行くのと同じ場所とは思えませんでした。

富士フィルムギャラリーで開かれている同展では自由に写真を撮らせてくれて、同氏の写真及び会場の様子をSNSで紹介するのも許可するというもの。

a2a東京ミッドタウン写真家
東京ミッドタウン 2:写真家 佐藤岳彦氏
購入していただいた写真集にサイン入れているところです。

a2b東京ミッドタウン写真家
東京ミッドタウン 3:佐藤岳彦氏写真展会場
明治神宮の杜とは思えない驚くべき自然の生態!
都会のど真ん中で逞しく生き抜く動植物たちが、実に精緻に描かれ、横溢する生命力いっぱいにそこに存在していました。

a2c東京ミッドタウン写真家
東京ミッドタウン 4:佐藤岳彦氏写真展会場
ファンの方(お二人の会話から我が家のお近くにお住まいの方らしい)と写真を語り合っていました。
何の知識もない駆け出しだったら(自分のこと)、多分言葉の接ぎ穂を失って会話が続かなかったことでしょう。

a2d東京ミッドタウン写真家
東京ミッドタウン 5:佐藤岳彦氏写真展会場
僕が惹かれるのとはやや方向が異なるので写真集の購入は控えさせていただきましたが…
プロが撮り、自ら狙い通りの画像に仕上げた作品は、素人には遠く及ばないものだと感じました。

見せていただいたお礼の気持ちも込めて拙ブログでも写真展を紹介させていただきます。

開催期間 2017年8月11日(金・祝)~2017年8月24日(木)
開館時間 10:00~19:00 (最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで) 会期中無休
会場 FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)
富士フイルムフォトサロン 東京 スペース2
出展写真家 佐藤岳彦氏


*****************************************



a3東京ミッドタウン階段の流れ
東京ミッドタウン 6

a4東京ミッドタウンビルの構造
東京ミッドタウン 7

a6東京ミッドタウンホテルロビー
東京ミッドタウン 8

a7東京ミッドタウン広場の照明
東京ミッドタウン 9

a8東京ミッドタウン広場の照明
東京ミッドタウン 10


Twitter : @pa_hoehoe

プロフィール

shimagnolo

Author:shimagnolo
2017年、ついに迎えてしまった"古希"
年々の衰えと戦いつつも、ロードレーサーでのつながりを機に写真の世界にもデビューさせてもらいました。六十の手習いをはるかに凌ぐ超遅咲き!
様々な面でペースを合わせて年齢差を埋めてくれる若い友だちに感謝しつつ、今しばらくご一緒させていただきたいと思う日々です。

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