2015/10/16 01:09
2015.10.12

最終日をひとまとめにしたので写真の点数も多く、無駄に長いブログになっています。

会津若松~裏磐梯~福島
磐梯山周遊サイクリングルート
福島輪行サイクリングの最終日。見事な晴れです。
昨日の荒天がウソのように青空が広がっています。

01出発
最終日の朝
まずは旅館の仲居さんに全員の集合写真を撮っていただいてハイテンションのスタートです。
三日目にしてようやくの秋晴れに一同ワクワクです。しかも今日のコースが全行程のハイライトです。(同じ人種でありながらこの体格差!ちょっと笑えます。←自虐的)

02道の駅つちゆ
道の駅つちゆ
まず「道の駅つちゆ」で最初の休憩を取ります。昨日の朝と同一人物とは思えぬニコニコ顔が、ここから始まる一日を象徴しています。

土湯バイパスを赤湯方面目指して快調に走ります。僕は写真を撮るために先頭に出たり、最後尾から追いかけたり…
03土湯バイパス
土湯バイパス
まずはKondohさん!

04土湯バイパス
土湯バイパス
続いてISさん!

05土湯バイパス
土湯バイパス
そしてMさん!

06土湯バイパス
土湯バイパス
最後がようさん! 後ろに一人知らない人がついていますが気にせず…

07土湯バイパス
土湯バイパス
クルマも少なく、空は抜けるほどに青く、朝の大気は涼しく、もうこれ以上ないコンディションです!

08土湯バイパス
土湯バイパス
赤湯温泉に抜ける県道30号に入ります。ここはまさしく観光道路。周囲の紅葉を眺めながらゆっくりペースで進みます。(もともとゆっくりですが…)
彼方に吾妻小富士も見えています。

10a野路温泉付近
赤湯温泉近く
背景の山肌の色合いが特徴的で、見事な紅葉をさらに引き立てています。

11野路温泉付近
赤湯温泉近く
朝日が斜光となって背景の紅葉を一層輝かせています。
前の人物はついでのようです。なぜかグー一つとチョキが二つ、引き分けですかね。w

12野路温泉付近
赤湯温泉近く
こちらは紅葉の前に霞みがちな人物をやや大きく撮ってくれました。こちらはグーとチョキ、僕の勝ちです。w

15磐梯吾妻スカイライン
磐梯吾妻スカイライン上り
赤湯温泉近辺の見事な紅葉を楽しんだ後はいよいよ磐梯吾妻スカイラインヒルクライムです。
景気付けに写真を1枚!

16磐梯吾妻スカイライン上り
磐梯吾妻スカイライン上り
みんな好天に迎えられてやる気満々です。と言っても勾配は緩やかなので気張らずに…いや気張れません。ww

17磐梯吾妻スカイライン上り
磐梯吾妻スカイライン上り
背後に控える安達太良連峰をバックに「はい、ポーズ!」、ようさんです。

そもそも吾妻八景はかの有名な作家、井上靖が景勝を選んで名づけたと言われています。
さすがは作家!と思われるセンスのいい名もあり、それぞれに絶景を誇っています。
土湯方面から標高をあげながら「国見台」「天風境」「潮見峠」「双竜の辻」「浄土平」と続きます。

実はこの時期、浄土平から福島市街に下る道路が一部陥没して完全に片側通行となっています。高湯温泉方面からから浄土平に向かって上る一方通行です。
この観光シーズンに事故が重ならないようにという配慮だと思いますが、完全な一方通行です。自転車はもちろん歩行者さえも逆進は認めていません。
つまり我々は浄土平まで上って行った道を引き返さなければならないわけです。そうと知っていたら、福島市街から上ってきたのにと悔やまれますが、この事実を知ったのが土湯側にある旧料金所でしたから、もはやどうにもなりませんでした。
(実際は友だちからスマホにこの情報をメッセージとしていただいていたのですが、気づくのが遅かった…)

そういう事情で、浄土平から福島に向かって下りながら点在する残りの吾妻八景「天狗の庭」「つばくろ谷」「白樺の峰」を見ることは叶わなかったわけです。とくに「天狗の庭」と「つばくろ谷」に案内できなかったのが残念でなりません。

19磐梯吾妻スカイライン上り
磐梯吾妻スカイライン上り:国見台
ここが一つ目の「国見台」です。

21磐梯吾妻スカイライン上り天風境
磐梯吾妻スカイライン上り:天風境
そしてここが「天風境」です。上下にも左右にも広がりのあるこの光景と、いかにも天の風神が吹きわたっていきそうな名前とが響き合って、一番のお気に入りです。
中央遠方に「幕滝」が落ちるのが見えますが、望遠でないと写し撮ることはできません。

22磐梯吾妻スカイライン上り安達太良連峰
磐梯吾妻スカイライン上り:安達太良連峰
高村光太郎の「智恵子抄」の「あどけない話」の一節からその名が広く知られている安達太良山が彼方に聳えています。
確かに東京にはない本物の青い空です。

23磐梯吾妻スカイライン上り安達太良連峰
磐梯吾妻スカイライン上り:安達太良連峰
ここの紅葉と、折り返しながら上ってくる道路と、安達太良山との対比が大好きで、ここを通るたびに立ち止まっては景色を眺め、必ず写真に収めます。

25磐梯吾妻スカイライン最高地点上り
磐梯吾妻スカイライン最高地点
そしてここが磐梯吾妻スカイラインの最高地点です。標高は1622mです。裏磐梯を巡る道路の面白いところは、ところどころに標高を示す数字が道幅いっぱいに描かれていることです。
レイクラインにも、浄土平から福島市街への下りにも見られます。

26磐梯吾妻スカイライン最高地点上り
磐梯吾妻スカイライン最高地点
GOOD! のサインをする一同です。のぼりつめた気分の良さは体験した人でないとわかりませんね。
だれです?バカと煙なんて言ってるのは!w

最高地点から少し下ると浄土平です。

28浄土平
浄土平:地獄谷方面
この時期、道路陥没による一方通行なので荒涼たる地獄谷に下って行くことはできません。地獄谷には樹木らしい樹木はないのですが、岩に貼りつくようにしぶとく生きる植物たちの紅葉がなかなか見ごたえがあるのです。ここに下れないのが、実に残念です。

29浄土平
浄土平:吾妻小富士
一度登って火口を拝みたいと思っていますが、サイクリングシューズではそれも叶いません。

30a浄土平
浄土平:一切経山とレストハウス
一切経山は現在も活動中の火山で、その姿は岩の塊のよう。周囲の紅葉から浮いています。それは地獄谷も同様です。

31浄土平
浄土平:レストハウス前の愛車たち
レストハウスの前にずらりと並んだそれぞれの愛車たちです。
ちょうど1年前にここでブログ「自転車百景」のsumさんに声をかけていただいたのでした。
僕はもはや隠すほどのプライバシーもないのでブログで自分の顔を晒していますが、そのお陰で気づいていただけたのだと思います。
僕はコルナゴに乗る人というイメージがあるらしいのですが、その時も今日と同じDE ROSA KING3でした。だからsumさんも少し迷われたのではないかと思います。
sumさんとはその後、檜原湖からほど近いセブンイレブンでも再度お会いしたことを思い出しました。
そして山中湖畔のレストランでも…

33浄土平
浄土平

32浄土平
浄土平
この一方通行による通行止めを知っていたら、福島市街から上ったのにと…やや後悔が残ります。
一緒にここまで走ってきた仲間たちに、趣ががらりと変わる福島市街への下りを見せてあげたかった。

34浄土平
浄土平:一切経山に別れを告げ…
しかし歩行者も侵入できないのだから、自転車に乗る我々も潔く諦めるほかありません。
一切経山に背を向けておとなしく下ることにします。

36磐梯吾妻スカイライン下り
磐梯吾妻スカイライン下り:双竜の辻近く
双竜の辻はこのすぐ先ですが、上りの時にはわからなかったこの景色。同じ道を下るのもまんざらではありません。

38磐梯吾妻スカイライン下り:天風境
磐梯吾妻スカイライン下り:天風境
上りの時とは太陽の位置も雲も移動しているので、景色の深みに違いがあります。同じ道…悪くありません。

39磐梯吾妻スカイライン下り天風境
磐梯吾妻スカイライン下り:天風境
先に下り、丁度「天風境」に止まっていたISさんとようさん、お二人のショットです。この景色、納得ですよね!

40a野路温泉付近
赤湯温泉近く:下り
行きに感激した赤湯温泉近くの絶景です。帰りの時刻には紅葉の色合いも異なって見えます。右の方に広がる福島市街方面に向かって流れるような紅葉です。

41野路温泉付近
赤湯温泉近く:下り
このまま下って終わってしまうのが惜しまれますね。それぞれそんな思いでしょうか…

42野路温泉付近
赤湯温泉近く:下り
先に下っていくMさんに追いついて背後から1枚!
紅葉のトンネルのような下りです。

43極楽湯
福島駅:極楽湯
旅の終わりに、福島駅ビル内にある「極楽の湯」で汗を流しました。
この旅では温泉に浸かること数回、さすがにみなさん早めに上がります。

さてと、晩ご飯を食べる場所を物色します。しかし輪行バッグを担ぎ、クリート付シューズですから、あっちこっちへ移動はできません。
で結局目についた「とんかつの店:新宿とんかつさぼてん」です。ここへきて新宿?!
この店は新幹線乗り場に近いこともあって、このコースを一人で走るときにもよく利用しています。カウンターに座れば、外に置いた自転車も目の前なので安心ですし…

Kondohさんはここから会津若松までバスで、我々はすでに切符を購入してある福島発19:16のやまびこ156号で東京へ

ここで愉しかった三日間の旅の幕を閉じることになります。

皆さん本当にお疲れさまでした。数々の不手際で危うい場面もありましたが、どなたも不服の一つも言わずに明るく楽しく過ごしてくださったことは感謝に堪えません。
機会がありましたら、ぜひまた同じこのメンバーで走りたいと心より思っています。
本当にありがとうございました。

全四回にわたる長い輪行記事にお付き合いいただいた方々にも感謝申し上げます。


Twitter : @pa_hoehoe

スポンサーサイト

8 Comments

  • kikumatu 

  • はじめまして、いつも綺麗な各地の写真と文章楽しみに拝読させていただいています。私もshimagnoloさんとさほど年は違いませんが何時もパワフルに走っていらっしゃるのに、唯々感心いたしております。とても真似できません。10/12は、私も桧原湖からレイクライン〜土湯峠〜高湯温泉〜浄土平〜レイクライン〜桧原湖と一方通行考慮して走りましたが高湯温泉ー浄土平間10数キロにわたって大渋滞しておりました。私は何時も単独で走りますが、今回のようにグループで走行なさっておられたので、ある意味では正解だったように思います。なぜなら渋滞で路肩部分を走行できず、渋滞の車の右側や、反対車線を走行したりと一方通行でも不動沢橋までは諦めておりてくる車がありましたので大変危険な思いをしました。ましてやグループでは尚更のことだとおもわれます。3日間のツーリングの記録楽しく拝読させていただきました。山岳の風景も素晴らしいですが、土湯へ降りる県道30号の紅葉のトンネルもあたりの静寂さもあって、私も大好きです。今回の私のRideも、shimagnoloさんの、過去のblogを参考にさせていただきました。他にも参考にさせていただきたいルートがたくさんありますが、なかなか実現できていません。今後のBlogも楽しみに致しております。
  • 2015/10/16 13:48 | URL 
  • shimagnolo 

  • kikumatuさん、はじめまして!
    拙ブログの読者になってくださっていたとは感激です。しかもこうしてコメントまでいただき、感謝に堪えません。ありがとうございます。
    当日は同じところを走ってらっしゃったんですか。事前に一方通行の情報を得ていたkikumatuさんは高湯温泉経由で浄土平を目指してらっしゃったんですね。本来ならそちらを走りたいと思っていた我々ですが、そこまで渋滞をしていたと伺うと、確かに土湯の旧料金所ゲートから浄土平を目指したのは、結果論とは言え正解だったかもしれません。それでもなお、「天狗の庭」や「つばくろ谷(不動沢橋)」の紅葉を同行者に見せられなかったのが心残りではあります。

    今回は三日というゆとり十分のツアーでしたが、一人の時は会津は除くものの、一日で三大ラインを走るという慌ただしいサイクリングとなります。なので、赤湯温泉や野路温泉近くを通過する県道30号は今回が初めてでした。仰るように静かな山道であり、周囲は実に素晴らしい景観ですね。来年からはここを省くことはできません。そしてそろそろ落ち着きのあるスケジュールで自転車を楽しみたいと思っています。

    これまで一緒に走ってきた同年代の友だちは今やすっかり隠居状態になっているので寂しい思いをしています。今回同行していただいたKondohさんは僕より一学年下ですが、この歳になれば3歳や5歳は誤差のうちだと思っています。kikumatuさんともどこかでご一緒できるチャンスがあれば、これから先も走り続ける励みになりそうです。機会がありましたらお誘いください。
    これからもよろしくお願いいたします。
  • 2015/10/16 17:49 | URL   [ 編集 ]
  •  

  • このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2015/10/16 21:27 |  
  • shimagnolo 

  • kikumatuさん、改めてコメントありがとうございます。
    僕は160㎝ちょっとしかなく、体重は55~56kgほどのチビです。kikumatuさんは超大型ですね。上りはしんどいでしょうが、羨ましい体格ではあります。今回同行のⅯさんも180㎝ほどで体格の立派な方です。
    ウサギと亀でも僕は全然気にしませんよ。少しまじめに写真を撮りたいと思い始めたところなので、景色のいいところでは走っているより止まっているほうが多いくらいです。のんびり写真を撮っている間に追い抜いてどんどん先に行かれると追いすがるために飛ばさなければなりません。それは辛いので、待つほうがいいくらいのものです。
    よければぜひどこかにご一緒しましょう。
    先日のブログ記事にも書きましたが、レース指向の方とは走れませんが、誰とでもどんなペースの方とでも楽しみたいと思っています。kikumatuさんのメールアドレスは既にアドレス帳に保存しましたので、そちらへ僕の連絡先をお知らせしますね。
  • 2015/10/16 21:46 | URL   [ 編集 ]
  • sum 

  • shimagnoloさん、こんにちは!
    3日間のレポ、拝読させていただきました。ありがとうございました。
    また、小生並びに当拙ブログもご紹介いただきまして恐縮です。

    いろいろおありのようでしたが、特に大きなトラブルが無くて何よりです。
    事故なく楽しめれば、ツーリングは大成功です。お疲れ様でした!

    今年は磐梯吾妻スカイラインどうしようかな?と思っていましたが、天狗の庭をはじめとして、赤の発色が悪いとのことだし、9月の関東・東北豪雨の被災による一方通行化で渋滞不可避と思い、今年はDNSとしました。
    紅葉シーズン後の来月11月9日からは、本復旧工事で通行止めになるそうです。そして、そのまま冬季通行止めですね。

    自転車の楽しみ方は、それぞれありますよね。
    近場を走るだけでも今までとは違った感覚を楽しめます。
    もちろん、遠出すればさらに楽しみ方は広がります。
    そんなことから、私は、気軽に出かけ、風を感じ、自然などとの一体感を楽しめることが自転車の最大の楽しみ方だと思っています。
    いつか、shimagnoloさんとご一緒に走られたらいいですね!
  • 2015/10/17 18:11 | URL 
  • shimagnolo 

  • sumさん、こんばんは
    コメントいただきありがとうございます。
    僕は自転車についてもコースについてもsumさんのような知識も経験もありません。無駄に人生経験が長いだけですね。そのくせ下調べがいい加減なので、旅先で思わぬ展開になることがしばしばです。
    しかもそんな僕を心配してくれる人は少なくて、次は何をしでかすんだろうと楽しみに待っている人の方が多いのです。w

    一人ならともかく、これで他人様を案内していいのか!こんなことで僕の走ったコースを参考にしてくださる方々に申し訳が立つのか!
    忸怩たる思いと反省に苛まれること……それはまずないですね。(笑)

    冗談はともかく、僕よりもさらに初心の方々を案内することもあるので、ソロの時とグループの時とで気持ちの切り替えをしなければいけないと思っています。
    気持の切り替えだけではおまじない同然ですから、それを踏まえて準備や情報の収集を怠らないことですね。
    すごく苦手なことなのでなかなか出来そうもありませんが、努めたいと思います。

    一人の自転車が多いのは、周囲の暇人たちは隠居し始め、若い方々は忙しいのでなかなか付き合ってもらえない、これが現実であり実情です。
    sumさんにお誘いいただければ、もう渡りに船であり、願ってもないことです。本当は人任せが大好きなのです。
    ご一緒させていただけるチャンスを楽しみにしております。
  • 2015/10/17 20:56 | URL   [ 編集 ]
  • じょんNA8 

  • こんばんは。

    仲間とのサイクリング、最高に楽しそうですね☆

    今年のGWにカブで、福島行きましたがロードではまだ走ったことありませんので磐梯山走ってみたいです。

    紅葉等、景色もいい感じですね♪

    あと、リンクありがとうございました。こちらにも貼らせて頂きます♪
  • 2015/10/18 21:34 | URL 
  • shimagnolo 

  • じょんNA8さん、コメントありがとうございます。若い人との輪行ツアーはいつも楽しませていただいてますが、今回は特別でした。磐梯山周辺は紅葉の時に限らず、GWの頃も最高ですね。是非一度自転車走ってみてください。その素晴らしさが倍増すると思います。かつて有料だった三大ラインも今では通行無料です。値段が高い順に走って楽しいという、ある意味合理的な値段設定でした。

    じょんNA8さんのブログ記事を拝見すると、お住まいは意外と近いかもしれませんね。ちなみに僕は横浜市の住人ですが、近ければいつかご一緒できるといいですね。これからもよろしくお願いいたします。
  • 2015/10/19 00:32 | URL   [ 編集 ]

Leave a Comment













 管理者にだけ表示

Trackback

http://biciclette.blog.fc2.com/tb.php/959-19522052

プロフィール

shimagnolo

Author:shimagnolo
2017年、ついに迎えてしまった"古希"
年々の衰えと戦いつつも、ロードレーサーでのつながりを機に写真の世界にもデビューさせてもらいました。六十の手習いをはるかに凌ぐ超遅咲き!
様々な面でペースを合わせて年齢差を埋めてくれる若い友だちに感謝しつつ、今しばらくご一緒させていただきたいと思う日々です。

My Blog Photo

Calendar 1.1

<
>
- - - - - - -
- 1 2 3 4 56
7 8 9 10 11 1213
14 15 16 17 18 1920
21 22 23 24 25 2627
28 29 30 31 - - -

全記事

Designed by 石津 花

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事+コメント

訪問者数

カテゴリ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


40代のロードバイク日記(今年50になりましたがタイトルこのまま)

サイクリングの記録(東京多摩から)

モーツァルトな走りで

趣味悠々

そーめぐのブログ

最新トラックバック

pictlayer

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク