2013/11/01 19:57
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00本日の走行ルート
本日の走行ルート
ここは大好きなコースの一つで、毎年数回走ります。
特に後半は人も車もぐっと減って、季節や時刻によってはひっそりしています。

山王峠では秋まだ浅い季節に雹に降られたこともありました。音を立ててヘルメットに降り注ぎ、あっという間に地面が真っ白になりました。
幸いまだクマにはお目にかかっていませんが、いかにも出そうな気配が濃厚です。

光徳牧場に向かって右折するころには、頭上にはやや雲が出てきて気温も下がってきました。

31光徳牧場1
光徳牧場へ向かう道
ピークを過ぎて、カラマツが多い黄色の紅葉もややくすんできています。
光徳牧場までは適度に緩やかな上りです。

32光徳牧場2
光徳牧場
牛たちが草を食んでいます。
牛は見る人を本当にのんびりした気分にしてくれます。かわいいですね。
極寒の冬が訪れたら、彼らはひがな牛舎で過ごすのでしょうね。
今のうちだよ…

33山王峠1
山王峠へ1
カラマツの落葉は一層進んでいます。降り積もったカラマツの葉が路肩を黄色く染めています。
こうしてすっかり葉を落とすからこそ、来春の芽吹きがいっそうドラマチックになるんですね。

34山王峠2
山王峠2へ
初めてここを走ったときにはクマの出現の気配にせきたてられて、疲労を感じる間もなく登りきりました。
友人のEYさんがここは厳しい!と仰った言葉を思い出しながら、今年は走ります。
GPSを見るとほとんど8%から9%で、時々10%から12%くらいになります。
だからたまに6%から7%になると平地のように楽になった気分になったりします。
いろは坂を登り、あっちこっち寄り道した後ですから走りなれていない人には楽とは言えませんね。
今更ながら気がついたのですが、このルートにはほとんど平地がありません。
山が好きな自転車乗りにはお勧めかもしれません。

35山王峠下の湿原
山王峠から川俣へDH-1
峠はそのまま通過して川俣温泉に向かいます。
峠のすぐしたには湿原が広がっていて、道路から俯瞰することができます。
しかしあまりよく見えません…
やはり湿原を見ようとワンボックスに乗った男女のお年寄り(同年齢くらいか?)も車を降りていました。

一言二言言葉を交わして先に走り出そうとすると、運転席にいる男性が「60くらいかなぁ…」と同乗者と話しているのが聞こえました。
さすがはおばさん、窓を開けて「お年はおいくつですか?」とストレートな聞き方!(笑)

こういう年齢で一人でこんなことをしていると注目を集めます。
その後、彼らとは何度も一緒になり、追い越すたびにクラクションや手を振って合図をくれます。

36川俣へ1
山王峠から川俣へDH-2
次のビューポイントで再び一緒になったとき、
「去年の方が綺麗でしたね」というと、
「ここから川俣温泉までの道は今年も綺麗ですよ。川俣湖の辺りは今が一番かもしれません」というではありませんか。期待が膨らみます。
「瀬戸合狭(せとあいきょう)はどうですかね」と尋ねると、
「先週行ってきたけど少し早かったから、今日あたりはいいんじゃないですか」と仰る。
クルマののナンバーを見たら、宇都宮でした。地元のリタイヤ老人たちは毎週紅葉ドライブをしているようです。

37川俣へ2
山王峠から川俣へDH-3

38川俣へ3
山王峠から川俣へDH-4
山王峠から下るにつれて紅葉のレベルがどんどん上がっていくのがわかります。

39川俣へ4
山王峠から川俣へDH-5
ああ、多分ここは僕が一番気に入っている眺めです。カラマツ林は実に好きです。
錦を織ったような紅葉はもちろん素晴らしいですが、黄色一色に染まる樹形の美しいカラマツは別格です。

40川俣へ5
山王峠から川俣へDH-6
日が差すと目覚めたように色鮮やかになる山の紅葉は本当に素晴らしいです。

41川俣へ6
山王峠から川俣へDH-7
広葉樹が多くなっているのでしょうか、赤く染まった美しい紅葉は燃えるようです。

42川俣へ7
山王峠から川俣へDH-8
下るにつれて紅葉はますます艶やかになっていきます。

43川俣へ8
山王峠から川俣へDH-9
まさに錦の織物! 貧しい言葉をもってしては名状し難い美しさです。
この絶景に見とれていて…ふと足元を見るとおさるさん!
ちょうど九十九折れになっていて、おさるさんは下へ逃げてしまいました…

ヘアピンを曲がってくるとなんと…

44川俣温泉の猿
山王峠から川俣へDH-10
さっきのおさるさんです。カメラを向けても逃げません。意表を突かれて動けなかったのでしょうか。
いや、おさるさんもきっと人を見る目があるんですね。

僕の友人はおさるさんに思いっきり威嚇されたそうです。
その証拠を撮った写真を見せてくれましたが…
月とスッポンでしたね。
言っておきますが僕の写真が「月」です。(笑)

「いや、おさるさんは仲間だと思ったんじゃないの!」なんて突込みがありそうですね。

ようやく川俣温泉まで下ってきました。長い下りです。
45川俣温泉の間歇泉
川俣温泉の間歇泉
川俣温泉の間歇泉は気まぐれで、なかなかいいタイミングで見ることができません。
ところが渓谷を見下ろす橋の上に来たとたんです!
先ほどの老人グループも居合わせて、思いがけずいっせいに歓声が上がりました。

46川俣温泉
川俣温泉
間歇泉の下流数百メートルにわたって紅葉の絶景ポイントです。

47川俣温泉2
川俣湖へ
渓谷の紅葉は錦繍の帯と表現される通り! 見事です。

48川俣湖1
川俣湖1
川俣湖が見えてきました。傾きかけた日を浴びて、紅葉は一段と輝きを増しています。

49川俣湖1
川俣湖2
前回訪れた時には渇水状態でしたが、満々と翡翠色の水を湛えています。

50川俣湖1
川俣湖3
いつもは何気なく通過する吊橋ですが、向こうに連なる山々の紅葉を演出しています。

51川俣湖1
川俣湖4
綺麗です!ここに来るといつも気持ちが安らいでとどまっていたい気分になります。
しかし帰りのスペーシアの時刻を考えると先を急がなければなりません。

52川俣湖1
川俣湖5
写真に収めて泣く泣く自転車を先に進めます。もはや後ろ髪がないですが、あれば引かれる思いです(笑)

53瀬戸合狭1
瀬戸合狭1
今日のツアーの最後! 深い渓谷と見事な紅葉です。
この見事な景色の割りにあまり知られていません。お勧めのスポットです。

54瀬戸合狭2
瀬戸合狭2
時間があれば徒歩で吊橋まで降りるべきでしょうね。(その時には、ロードシューズではなくマウンテンバイク用のシューズでないと無理かもしれません)
写真中央にある吊橋からの眺めは素晴らしいです。

55瀬戸合狭3
瀬戸合狭3
渓谷が険しくて人が降りられそうな場所はありません。

56瀬戸合狭4
瀬戸合狭4
瀬戸合狭ならではの険しくも美しい眺めです。

57蛇王の滝1
蛇王の滝1
最後におまけの見ものです。「蛇王の滝」
こちらもあまり知られていませんが、大変見事な滝です。落差も水量も申し分ありません。

58蛇王の滝2
蛇王の滝2
どの通行車両も停まらずに走り去ります。気づいてないのかもしれませんが、残念です(滝に代わって…)。
周囲の紅葉とともに名瀑と言ってもなんら差し支えないほどの威容です。

59ダム湖
ここもいつも通りすがりに足を止める場所です。
人間の記憶はあいまいです。僕はダム湖に映る山が黄色だとばかり思っていましたが…

60大笹牧場1
大笹牧場1
大笹牧場へのヒルクライムはなかなかのぼりごたえがあります。
御殿場から乙女峠ほどかと思っていましたが、それよりは厳しいでしょうね。
大笹牧場でソフトクリームでもと思いましたが、電車の時刻が気になります。
写真を撮ってそのまま下ります。

61大笹牧場2
大笹牧場2
牧場のはずれで群れる羊たちに癒されますが、この先のダウンヒルは長くて退屈です。

62大笹牧場下
この景色を最後にひたすら下り続けます。

下今市方面と東武日光駅方面の分岐点まで下ってきました。
手が寒さでかじかんでいます。
切符を取り出してもう一度出発時刻を確かめます。

赤い文字は何だろう? 何だったっけ?
18:28と書いてありますが、全然思い出しません。
スペーシアが東武日光駅をスタートする時刻か?
下今市発が18:53となっています。
特急が下今市まで25分もかかるか? まさか!

でもここまで飛ばしてきたお陰で、東武日光駅18:28も余裕です。

走ることにしました。初めての道で、しかもとっぷりと日は暮れています。
道が緩やかに右に左にカーブしています。アップダウンもけっこう激しい。
こんなはずじゃなかったと思うも後の祭り!

交差点に差し掛かりました。右か左か自信がありません。車列は半々で右と左に分かれます。
多分左…と思って進みかけましたが、過信は禁物です。
第一、信じるに足りない方向感覚に過信などありえません。

交差点のすぐ近くにローソンがありました。
名にし負う方向音痴ですから、念のために聞くことにしました。
なんと僕が行こうと思ったのは鬼怒川方面!真反対でした。

丁重に(心から)お礼を言って東武日光駅へ向かいます。
切符の数字のこともはっきりしないし、もしものことがあってはいけないと相当飛ばしました。
いつも通りです。そういえば終盤はいつも何かに追われて飛ばしています。

18:28までに余裕を持って駅に着きました。
何か食わないと…
でもレストランに入って食べているほどの時間はありません。
そうだ弁当にしよう!と売店に行ったら、2件とも完売で店じまいを始めるところでした。

駅前のみやげ物店で「揚げゆば饅頭」を二つ買って待合室で食べて何とか飢えを凌ぎました。

18:28が近づいたのでホームに入りました。続いてぞろぞろ人が入ってきます。
4号車となっているのでホームの先に歩いていくと駅員に呼び止められました。
「車両は二両編成ですから、もっと手前でお待ちください」という。
切符を見せて、「18:28のに乗りたいんですが」と言いました。
すると「その各駅に乗ってください」というじゃないですか。
「それじゃぁ間に合わないです」と食い下がると駅員は怪訝な顔…

ようやく理解しました。
東武日光駅発18:28の各駅に乗って、下今市でスペーシアに乗り換えろという意味だったんです。
朝の窓口の駅員は、それに乗りそこなうとスペーシアには間に合わないよ、と警告してくれたんだと思います。
よくよく人の話を聞いていません。
だって、よく考えたら東武日光駅はターミナルで、スペーシアなんか走っていません。
スペーシアは鬼怒川方面から浅草に向かうわけですから、東武日光からの乗客は下今市までは鈍行で行くしかないのでした。
今回のツアーも最後にやっぱりトホホでした。

スペーシアは全席指定のなかなか快適な電車です。
パンダーニの場所を取る輪行袋もうまい具合にデッキに繋ぐことができました。
ほっと安心して席に着くと、すぐに車内販売が来たので弁当を買うことにしました。
「鱒寿司になりますけど…他は完売です」とのお言葉です。
もちろん異存のあるはずがありません。
残り物の鱒寿司を食べながら帰路につきました。

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Twitter: @pa_hoehoe
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14 Comments

  • シルキー 

  • 素晴らしい紅葉ですね
    この記事を拝見してますます行きたくなりました
    来年以降ですが、いつになったら行けるものやら?

    金精峠にも行きたいしなぁ・・・
    参考になる記事をいつもいつも有り難う御座います
  • 2013/11/01 20:58 | URL 
  • shimagnolo 

  • > シルキーさん
    コメントありがとうございます。
    先ほどシルキーさんのブログを拝見し、大勢での愉しいサイクリングの様子を読ませていただいたところです。
    今年の紅葉は世間の評価ではイマイチとのご意見が多かったのですが、今回走ったところに関してはなかなか見ごたえがありました。
    ブログにも書いたことがありますが、僕にはお気に入りの日帰り輪行山岳コースが三つありまして、今回のコースはそのうちの一つです。紅葉の季節は言うに及びませんが、新緑がまた素晴らしいです。いつかお出かけになってください。
    また、拙ブログの駄記事を参考にしていただき恐縮至極です。
  • 2013/11/01 21:33 | URL 
  • k島 

  • とても綺麗な景色をありがとうございます♫
  • 2013/11/01 23:22 | URL 
  • shimagnolo 

  • > k島 さん
    ありがとうございます。そう言っていただくと、下手な(数撃ちゃアタルような)写真でも、撮ってきた甲斐があります。励みになります。
    福島の紅葉が期待したほどではなかっただけに、今回の見事な紅葉を見て納得して今年の秋を見送ることができます。
  • 2013/11/01 23:40 | URL 
  • kondoh 

  • shimaさんお疲れ様です。

    それにしても見事な紅葉ですね!
    こんなに素晴らしい自然をほぼ独り占めですか?(笑)

    来年は是非、ご一緒させてください!
    毎日が日曜日の身ですのでよろしく(笑)m(__)m
  • 2013/11/02 12:23 | URL 
  • doroke 

  • ブログが大人しいなと思ったら、こんな素晴らしい紅葉を見に行っていたのですね。。うらやましいです。
    栃木の方はshimaさんのホームタウンのような感じですね。
    小さい子がいるので中々夜遅くまで輪行は出来ませんが、年に1,2回行ってみたいなあ。。。
    猿まで現れて、自然を感じました。
  • 2013/11/02 16:47 | URL 
  • shimagnolo 

  • > dorokeさん
    一人で行くには惜しい紅葉でした。でも一人で行ってすみません…
    ドロケさんの言うように、栃木、群馬、福島は僕にとって大好きなフィールドです。でも確かに時間がかかるので早めの帰宅は困難ですね。小さいお子さんがいるから早朝というより深夜に近い時刻に家を出て、早めに帰宅してお子さんや家族との時間を大切にする姿勢には共感してます。そのためなら僕らも早朝集合など何でもありません。これからも火曜走行会は早い時刻にスタートし、早い帰宅を目指しましょう。と言っても冬は夜明けが遅く日没が早いですね…

    猿ですが、とても好意的にみえましたよ(笑)
  • 2013/11/02 20:40 | URL 
  • shimagnolo 

  • > kondohさん
    江戸の仇を長崎で討つ!ではないですが、福島の恨みを栃木で晴らしてきました。
    このコースは裏磐梯に次いで好きなのですが、今年は栃木県に軍配が上がりました。
    本当に見事な紅葉でした。

    kondohさんは電車輪行を厭わないですか。であれば、こちらこそご一緒させていただけるのが楽しみです。僕も毎日が日曜日であり、一人が好きなわけでもないので…
    ただクルマ輪行は行きっ放しにできず、デポした場所にもどらなければならないので、あまり好きではありませんが…
  • 2013/11/02 20:51 | URL 
  • Snufkin 

  • 何となく、昨日、今日とshimaさんの後をおっかけている感じですが、昨日自分も日光に行きましたよ。ただし友人と一緒なので自転車は持っていかずに電車とバスでしたが。。。中禅寺湖へ向うバスの中で、自転車だったらどんなに楽で綺麗な景色を堪能できただろうかと何回も思いましたよ。

    日光は丁度紅葉がピークですね。綺麗な景色有り難うございます!

  • 2013/11/03 21:31 | URL 
  • shimagnolo 

  • > Snufkin さん
    福島から数えると今年の秋は同じコースを三回も走っていたんですね。
    Snufkinさんが公共交通機関で日光を楽しまれたのは意外ですね。
    「自転車だったら…」と繰り返し思った気持ち、自分のことのように痛切に感じます。
    いつか機会があったらぜひ自転車で走ってみてください。裏磐梯の大きく広がるパノラマとはまた違う絶景が楽しめます。
  • 2013/11/03 22:26 | URL 
  • kazu 

  • たまりませんね!目の毒です(笑)
    輪行してみたいと思いました。
    というのも、フレームに傷などのダメージを恐れて輪行はした事がないんです(大した機材ではないですが貧乏症ですので・・)。
    今回もお疲れ様でした!!!
  • 2013/11/06 01:17 | URL 
  • shimagnolo 

  • > kazuさん
    自転車乗りは誰でも愛車を大事にします。
    僕は縦型ではなく横型の輪行袋を愛用してますが、フレームを傷にしない極意がありますw
    いや極意というほどのものではありませんが、ちょっと自信はあります。
    だから僕は新しくても古くても構わず、どの自転車でも輪行します。飛行機輪行はちょっと不安があって、新しいのは遠慮させていただいてますが…

    輪行は一度ハマるとやめられません。自転車のフィールドが一気に広がり、自転車で遊ぶ楽しさは何倍にもなります。ぜひご一考ください。そしていつか一緒に出かけませんか。
  • 2013/11/06 19:34 | URL 
  • kazu 

  • 今度、極意を教えてくださいっ!!!
    間違いなく広がりますよね!
    輪行袋、一度ショップで見てきますね。
    是非、ご一緒させてください。
    こちらからも都合が良い時にご連絡します。
    宜しくお願いします。
  • 2013/11/07 00:17 | URL 
  • shimagnolo 

  • > kazuさん
    極意は言い過ぎなので取り下げますw
    でもちょっとしたコツと要領、それと百円ショップでゲットできる小物があれば大丈夫!
    参考までに 2013/07/18「輪行の準備と手順」のブログをご覧下さい。

    連絡待ってますよ。年中暇人ですから、用事もなく先約もなければいつでもお誘いに乗ります。
    相手が変わると行くところも変わって、確実に自分のフィールドが広がりますね。
    こちらこそよろしくお願いします。
  • 2013/11/07 00:50 | URL 

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年々の衰えと戦いつつも、ロードレーサーでのつながりを機に写真の世界にもデビューさせてもらいました。六十の手習いをはるかに凌ぐ超遅咲き!
様々な面でペースを合わせて年齢差を埋めてくれる若い友だちに感謝しつつ、今しばらくご一緒させていただきたいと思う日々です。

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