2017/09/16 18:05
2017.09.15

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF16-55mmF2.8 R LM WR

休祝日が固定されていた時代、9月15日は「敬老の日」でした。
週末に休みを集中させるようになった今、「敬」はともかく「老」になってしまったことは間違いありません。ww

00用賀駅
用賀駅 1
かつては目に入れても…というほど可愛がっていた孫でしたが、ここ2~3年は自分の遊びや時間を最優先させる日々でした。
この8月にちょっと心を入れ替え、この日は孫と興じる一日になりました。
敬老の日を孫孝行の日にしました。

01用賀駅
用賀駅 2
小学2年生のKouが学校から帰るのに合わせて、弟のKaiを保育園に迎えに行き、彼らの家で待ち合わせることにしました。
が、のっけから失敗!

お迎えの約束時間を勘違いしてしまい…"早めでもいいだろう…"と勝手に解釈して保育園にお迎えに参じました。
「○○のお迎えに来ました」とインターフォンで告げて中に入れてもらうと、先生たちは車座になって翌日の運動会の打ち合わせの真っ最中でした。
お部屋に通していただく前にタッチパネルでお迎えする園児のクラスや名前をタッチして許可をいただくのですが、その時名前を間違えてKouと…
彼も同じ保育園に通っていたので先生方は覚えていてくださって「Kai君ですねw」。もちろん僕のことも覚えていてくださいます。


02用賀駅
用賀駅 3
さらに悪いことに時間が早すぎたために園児たちはお昼寝の真っ最中! こんな時間でなければ先生方はミーティングをする時間は取れないんですね。誠に申し訳ございませんでした。
何度もお詫びし、頭を下げながら、眠い目をこするKaiを引き取ってきました。お愛想に決まってますが「お若いですね!」と先生が言ってくださいました。
翌日も運動会で先生方にお会いする…なんだかまずい。

03スゴイ料理本
スゴイ料理本
家でKouの帰りを待つことしばし…こんなすごい本がありました。
我が家の男はみんな包丁を持つのですが、義理の息子が総合力で一番です。
でも本が立派過ぎ!ww

2時40分くらいに帰宅したKouとKaiを連れて、大人なら20分くらい?子供の脚だとおよそ30分ほどかかる「砧公園」に出かけました。
久し振りにおしゃべりをしながら、公園へ…

04砧公園 1
砧公園 1
自販機で飲み物を買ってあげるから選べというと「カフェラテが好き」とKou。兄弟は同じものを欲しがります。kaiも…
一口飲んだKouが「これ苦い!全然甘くないよ!」というので見ると「無糖」となっています。
結局僕が2本引き取り、別のを買い与えました。ただし自分の分は自分で持つことを条件に。

05a砧公園 2
砧公園 2
この公園は一族揃ってのお花見や機会があれば集まって子供連れで散歩など、思い出がたくさんあります。そんな時一番たくさんお弁当を用意してくれたのも義理の息子でした。
一時は僕の自転車友だちと一緒に峠を走りました。今でも彼をご存知の方が何人かいらっしゃいます。

05砧公園 2
砧公園 3
孫たちは幼いころこの公園に連れてきてやったことをほとんど覚えていません。通常営業の遺伝ですかね…ww

06砧公園 3
砧公園 4
3時間も歩き続けました。Kaiは昆虫などに関心があるのはいいけれど、ず~っと遅れるのでしばし待たなければなりません。
Kouは話好きで、並んで歩きながら、サッカーボールを蹴りながら、学校のこと、学童のこと、サッカークラブのことなどいろいろなことを聞かせてくれました。

07a砧公園 3
砧公園 5

07a砧公園 4
砧公園 6:隣接の世田谷総合運動場

08砧公園 5
砧公園 7:隣接の世田谷総合運動場

09砧公園 6
砧公園 8

10砧公園 7
砧公園 9
最後に晩ご飯を三人で食べて自宅に送り届けたこの日、
少し自分の遊びをセーブして孫との時間も持ちたいと思ったことでした。

翌日はKaiの保育園最後の運動会、Kouはサッカーの公式試合。
なので、二日続きで彼らと過ごすことになります。

*****************************************

三人の孫がいますが、いずれも男子!
息子の長男のYusukeは小学校6年生ながらすっかり大人びて、今では大人に近い関係で話ができるようになりました。
娘の子供たちのKouとKaiとは良い海釣り友だちになれればと思っています。義理の息子に海釣りに誘ってもらえることになっています。

Twitter : @pa_hoehoe

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2017/09/11 14:26
2017.09.09

今日のカメラはCanon PowerShot G7X

今夏はちょっと健康上の躓きがあって、周囲の友だちには心配をかけ、同時にお気遣いもいただきました。一部の方にしか状況をお伝えしていなかったのですが…
あれほど頻繁だった輪行ツーリングもサイクリングもぱったり音沙汰無しになったので、ぽっくり逝ったんじゃないか発言もあったり、他の方たちにも異変に気づかれてしまいました。
まだ全部の方にはご報告が済んでいませんが、元通りに復帰いたしましたのでどうかご安心ください。

まだ旅の最終日の記事を更新していませんが、9月の初めには「新幹線とレンタカーの東北旅行」も楽しんでまいりました。
帰宅後に身体の現状を心配してくれたkudouさんが無理のない距離とコースのポタリングに誘ってくださったのがこの日でした。

01交差点の工藤さん
おはようございます!
僕の住む町のベーカリーカフェをネットで探して待ち合わせ場所にしてくれました。ありがたい気遣い!
カフェの目の前の交差点に現れたkudouさん! 最近ご愛用のゴルナゴのクロモリバイクです。

02待ち合せカフェの工藤さん
Bakery Cafe COPPET 1
久しぶりの出会い、しかも普段の合流地点には決してならない場所にあるベーカリカフェの前です。
しかもkudouさんは昔からこのベーカリーをご存じで、クルマ通勤で毎日のようにこの前を通っていたとのこと。
そして現在富士宮住まいのktyさんも前職のころは僕の住む町に頻繁に出没していたと…今に至る強い因縁を感じます。

03カフェの工藤さん
Bakery Cafe COPPET 2
こうして差し向かいで話をするのはずいぶん前のような気がしましたが、数ヶ月も経っているわけではありません。それでもやや懐かしい。ww

04カフェで朝ご飯
Bakery Cafe COPPET 3
お昼は二人ともかつて行ったことのある蕎麦の名店「なむいち」に!
11:30に予約しておいてくれたので、カフェでの朝ご飯は控えめです。
自宅の朝ご飯もスルーしてきました。
久し振りに話が弾みましたがそろそろ次の場所へ…

「Sさんのペースでいつもの道で案内してくれていいですよ」と言ってくれましたが、「大概のペースで走れるから、前を走ってくれますか。実は後ろが好きなんですw」とわがままを通してkudouさんに牽いてもらいました。
決して無理な速度にせず、気を遣いながらの走りをさせてしまいました。途中で前に出るべきか…と思ったものの最後まで前には出ませんでした。ww

その前に…
同じ町にDSさんの奥様が花屋さん「春てりん」を経営しているので、ご挨拶に寄らせてもらいました。
今は自転車を卒業してしまったDSさんですが、人として信頼できる好きな人でした。息子というほどは若くはないものの、kudouさんと同い年だったと思います。
05はるてりん
春てりん 1
奥様は僕をちゃんと覚えていてくださって、「アノ時以来ですね~…w」と今だからお互いに笑顔で話せる話題で懐かしさいっぱいになりました。
初対面の工藤さんでしたが、かつてDSさんが乗っていたTREKを譲り受けて再塗装して乗っている人だと紹介しました。
まずはお店をバックに奥様をパチリ!(ブログに写真を載せても構わないと許可をくださいました)

06はるてりん
春てりん 2
僕の気持ちを察したkudouさん、「奥様とのツーショット」を撮ってくれました。ありがとうございました。

07なむいち
坊の上 なむいち 1
kudouさんが事前に予約を入れておいてくれたので、待たずに入店できました。予約は1日に4件のみだそうで、いきなり来れば1時間待ちの様子でした。

08なむいち
坊の上 なむいち 2
お店全体はこんな感じです。どこも変わっていません。最後に訪れたのは10年以上前だったかもしれません。

09なむいち
坊の上 なむいち 3:とろろそば ミニ天ぷら付
贅沢なお昼ごはんに付き合ってくれたkudouさん。口にこそ出さねども、僕の復帰の日を記念してのことだと思います。ありがとう!
こちらは「とろろそばミニ天ぷら付き」

10なむいち天ぷら
坊の上 なむいち 4:ミニ天ぷら
天ぷらも揚げたてでおいしい。

12なむいち福井の蕎麦
坊の上 なむいち 5:1枚目のせいろ 福井の蕎麦
ここは大盛りは受け付けていません。完食するまでに時間が経って美味しくなくなるとの配慮からです。
セットの蕎麦は福井のものであるとのことでした。味はもとより見目麗しいお蕎麦です。

13なむいちお代わりのせいろ小諸の蕎麦
坊の上 なむいち 6:代わりのせいろ 小諸の蕎麦
「お代わりは時間がかかりますので、そのおつもりがありましたら一緒にオーダーいただけるといいタイミングでお出しできます」とのこと。
値段が張りますが、二人ともせいろをお代わりすることにしました。
お代わりのせいろは「小諸のお蕎麦」、明らかに色も香りも異なります。味わい分けはできませんでしたが、どちらも美味でした!
汁と薬味も追加してくれました。

走るのはここまでと決めていたkudouさん。物足りなかったでしょうね。すみません。

このあと「亜煉路館」で長居するので、営業妨害のお詫びに…
14お土産のナシ
亜煉路館:浜ナシ・お土産
二人で浜ナシをお土産に買うことにしました。フルーツ好きの工藤さんが案内してくれました。
大きな豊水です。最上ランクと普及ランクは売り切れ! セカンドとサードが残っていましたので、セカンドランクを奮発しました。それほど高くはないww

珈琲をいただき、積もる話でトキじゃなく時の経つのを忘れ、長々と…
途中で話好きのIさんが現れたので同じテーブルにお誘いしました。

そのすぐ後に、ず~~っと会いたいと思っていたNさんがひょっこり現れました。お互いに「あれ~~っ!」
差し向かいで話がしたかったのですが、全員を知っているのは僕だけ。
kudouさんにIさんを紹介するだけでいっぱいでした。
帰りがけのNさんに「今度ぜひ横浜で晩ご飯しましょう!」と言ったら、「おいしいスープカレーのお店を発見しました」と嬉しいご返事。

マスターのKさんもカウンターの中で忙しくしながらも話に付き合ってくださいました。

15亜煉路館の二人
亜煉路館前でkudouさんとマスターのKさん
長々と(5時間 ^^;)、お邪魔してあたりが暗くなりかけたころにお暇しました。
お店の前でお二人の記念ツーショットを撮り、久しぶりに境川CRで帰宅しました。

16境川CR
夜の境川CR 四阿で
お別れする寸前に四阿にちょっと寄りましょうとkudouさん。
最後の記念の1枚はすっかり日が沈んだ後でした。

帰宅後にkudouさんやマスターのKさんからいただいたコメントがうれしかった…
曰く「Sさんの笑顔が見れて、嬉しい一日に成りました」&「Sさんの復帰を祝福するかの如く息子たちが偶然にも集結…」
この1ヶ月あまりやや重い気持ちで過ごしただけに嬉しくて涙が出そうです。
ありがとうございました。


Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/24 15:26
2017.08.24

昨夕(8/23)の田園都市線渋谷駅でのこと。
ラッシュで混雑しているので急行は諦めて各停に乗車することにして階段を下ってホームへ…老人と老婆を連れていたので!あ、俺もそうだ。w

ところがホームに降りるなり緊急事態を知らせる警報音が鳴り響きました。
信号機は激しく赤の点滅を繰り返しています。

どうしても聞いてみたい方は音量控えめでお願いいたします。

※このYouTubeは当日のものではなく、ネットに上げられていたものにリンクさせていただきました。

ラッシュ時だったのでホームはあっという間に人であふれかえりました。しばらく待っても警報音は鳴りやむ様子がありません。
老人と老婆を待たせて、あふれる人をかき分けてホームの駅員に事情を尋ねると、「原因がわかるまで鳴り続けます。まだ確認できませんので申し訳ありません」とのご返事。

下りホームは急行が入ってきてそのまま停車、上りホームには各駅が停車。
急行列車は利用する人の一部が乗っただけで既にすし詰め。しかも発車しません。積み残された人と増える一方の乗客でホームの混雑ぶりは酷くなるばかり。
しかしぎゅうぎゅう詰めの急行から降りる人はいません。ホームで待つより地獄なのに!

たとえ運行が再開されてもこの状況では強行突破して乗り込むことはできません、老人老婆連れなので。ww
東急東横線を使って迂回しようと老人と老婆を促すものの、東横線乗り換え口はホームのはずれ。大混雑で進むに進めず。
やがて警報音が鳴り止んで運転が再開されたのは20分ほど後。老人老婆連れではとてもじゃないが乗り込めるものではありません。東横線での迂回作戦を遂行するほかありません。

這う這うの体で東横線に乗り換え、さらに自由が丘で大井町線に乗り換えて溝の口。ここで田園都市線に乗り換えるほかありませんが、ラッシュアワーを過ぎたにもかかわらず先ほどの影響が残って車内の混雑ぶりはいつにもないほど。

はじめての経験でした。
夥しい数の人々を乗せて規則正しく運行しているからこその大混乱!
まさに都市部のアキレス腱です。


Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/22 18:21
2017.08.22

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF23mmF1.4 R

我が家の植え込みにオオスズメバチの巣があるのを発見した植木屋さん。直ちに駆除し、処分してくださったことはFBの記事にいたしましたので、ブログでは写真のみ。(備忘録として)
01オオスズメバチ
オオスズメバチの巣の残骸 1
02オオスズメバチ
オオスズメバチの巣の残骸 2
03オオスズメバチ
オオスズメバチの巣の残骸 3
04オオスズメバチ
オオスズメバチの巣の残骸 4
サッカーボールほどの巨大な巣だったそうです。植木屋さんがスマホで撮った画像を見せていただきました。
掲載したものは巣を始末していただいた後の画像です。
誰も被害に遭わなかったのは不幸中の幸いでした。

今年は異常気象ということもあってか、例年よりも出遭うことが多かったという植木屋さんのお話でした。
我が家の場合は密集した植え込みの中、地面すれすれのところでした。
この異常気象下で本能的に安全な場所を選んだのかもしれません。

今日は午後から銀行へ、郵便局へ、本屋へ、そしてかかりつけの医者へという一日でした。

駅前ビルの本屋(Book 1st)の写真コーナーで出会った本、「自分流 町歩き写真の方法:丹野 清志 著」
00写真の本
自分流 町歩き写真の方法:丹野 清志 著
町の写真を撮りながら最近気づいたこと、そして友人のktyさんのアドバイスにも共通する写真観がそこにありました。
著者は僕よりも3~4歳先輩の方、いわば同世代の方です。

まだ読み始めたばかりですが、そこに掲載されている写真ではなく(写真の本なのにw)、著者の町歩き写真撮影のスタンスというか想いに魅かれて購入しました。

なぜこの本だったのかと言えば、著者の写真観だけが理由ではありません。
僕が町歩きの撮影を好む理由を代わりに説明してくれている気がしたのです。
さらには写真については(機材も含めて)未熟どころか発展途上とさえ言えず、ようやく1歩前に進み始めたばかりの僕の写真の中で「町歩きの写真がいい!」と言ってもらえたことです。
写真を始めた一年前、機材を選ぶときから相談に乗っていただいてるktyさんの言葉です。
彼はどこかしらいいところを探して一言くれます。

人を誉めないくせに誉められるのが大好きです。
子供たちからもそう言われてます。(^^;


Twitter : @pa_hoehoe

2017/08/20 00:25
2017.08.21

今日のカメラとレンズはX-T2 + XF23mmF1.4 R

毎年この時期は庭の植木の剪定をしていただきます。
ネット検索してお願いするようになって丸4年になります。「横濱大正殖林」さんです。

カフェも自転車屋さんも植木屋さんもお世話になっている方たちへのせめてものお礼のつもりで、閲覧者が少ないブログながら記事に書かせていただくようにしています。
焼け石に水にもはるかに及ばない貢献(とさえも言えない)ですが、URLがわかる場合はリンクも張らせていただくようにしています…
と思ったら、一番肝心なのに、我が家のように馴染み過ぎて(言い訳ではありません)これまでずっと忘れていました。

朝霧乳業あさぎりフードパークです。

なんたる不手際!

何をするにも迂闊で粗忽、肝心なことに気づかない。
こういうところはいくつ齢を重ねても直りません。

認めたくない「○○は死ななきゃ…」(´;ω;`)

本来なら作業が始まる前のBeforeと完了後のAfterを掲載したいのですが、Beforeは撮りそこない、進行中during(でいいの?)だけです。

00植木屋さん
BeforeでもなくAfterでもなく…1

01植木屋さん
BeforeでもなくAfterでもなく…2

02植木屋さん
BeforeでもなくAfterでもなく…3
剪定前に雑草を買ってくださいました。僕が雑にやっつけ仕事をしてからすでに1ヶ月ほども経過したでしょうか。雨の日が多くその痕跡がないほどに荒れた状態でした。

03植木屋さん
BeforeでもなくAfterでもなく…4
裏はお隣に迷惑が及ぶので多少気にしていました…
こんなにきれいに作業していただきました。
ありがとうございます!

既に昨日(8/20)のことになりますが、夕暮れ時に雷雲が発生した様子。
まもなく鼓膜を突き破るような雷鳴とあたりが昼間のようになるほどの閃光、そして落雷の衝撃的な大音響が轟きました。

雷もカミナリオヤジも台風も怖くはないですが、大きな大地の揺れはやはり怖い…
カミナリオヤジの被害者は個人や家庭に限定されますが、他のものは甚大な自然災害や人的被害をもたらします。
怖いか否かの問題ではありません。

この日は妻は入院中。
我が家にいるのは僕とネコ。
野生を忘れてきたとしか思えない我が家のネコ、雷鳴にも落雷にもおびえる様子がありません。以前のネコは体を低くして身を隠すような様子を見せたのですが…
人もネコもそれぞれです。

この時、カメラを持って大急ぎで2階に上がり、ベランダから稲妻を撮影しようと試みるものの、三脚はないレリーズケーブルはない(いつも手持ち撮影)、妻の持ち物をかき回すのもアレだし、しかもこういう時のカメラの設定もわからない。

340(m/秒)×光ってから音が聞こえるまでの秒数で、雷の遠さ近さがわかると小学校か中学校で習いましたが、録音するならともかくいきなり光るから僕の撮影方法では役立たない。

普段から連写を嫌って使わないから、それもうまくいかない。4K動画の機能もいらないと思っていたからまごまご…トホホの状態……

かくするうちに遠雷となりました。orz

次回までに、稲妻の撮影の準備とコツを教えてもらおうと思いました。


Twitter : @pa_hoehoe

プロフィール

shimagnolo

Author:shimagnolo
2017年、ついに迎えてしまった"古希"
年々の衰えと戦いつつも、ロードレーサーでのつながりを機に写真の世界にもデビューさせてもらいました。六十の手習いをはるかに凌ぐ超遅咲き!
様々な面でペースを合わせて年齢差を埋めてくれる若い友だちに感謝しつつ、今しばらくご一緒させていただきたいと思う日々です。

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